2017年03月08日

いけばな協会展、開催中です

本日より、第56回いけばな協会展が始まりました。
会場には春のお花が咲き誇り、皆様のお越しをお待ちしております。

現在は第一次展、都古流からは小林美智子と金子一元の2名が参加しています。

会場は新宿高島屋11階催事場、都古流は8番の席を飾っています。

お近くにお越しの際は、ぜひお立寄り下さい。

IMG_9966.JPG
作品を少しだけ、お見せします。




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2016年06月10日

補欠の補欠

6月3日から5日まで開催された『華道協和会展』
都古流からも副家元が参加しました。

ここ数年、花持ち最優先で檜葉類を生けてきた副家元、
今年は花持ち度外視で、花の咲いている作品を出品することにしました。

しかし花持ち度外視、傷んでしまったらその作品はおしまいです。
次の作品に変えなければなりません。
そこでなんと、2番手・3番手まで用意して協和会展に挑みました。
こちらはその第3号作品です。

協和会3号.jpg

いわば補欠の補欠。
花材は未央柳・カラー・擬宝珠。
都古流では『子持ち筒』と呼ばれている、2筒寄せ活けです。

1号が2日間展示できたので、2日目に2号作品を展示し
協和会展はお開きとなりました。
なので、お陰様でなのか 残念ながらなのか わかりませんが
この3号はお披露目する機会なく終わってしまいました。

このような訳で、こちらにてお披露目させていただきました。
1号・2号はホームページにてご紹介しております。
よろしければそちらもご覧ください。

都古流公式HP『花と語ろう〜都古流』は
http://miyakokoryu.jp/



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2015年11月26日

いけばな大賞2015 無事終了いたしました。

『いけばな大賞2015』が、昨日無事終了しました。

一年に一度のこの審査制コンクール展、
他の花展とは一味違う緊張感、今回は初参加の2名が挑みました。

結果は、

いけばな大賞2015 土居一彩.jpg

格花の部 土居 一彩 いけばなインターナショナル賞受賞


いけばな大賞2015 西田 一史.jpg

格花の部 西田一史 新人奨励賞受賞


良い結果を頂きました、おめでとう。
今後はさらに身を引き締めて行きましょう!

応援して下さった皆様方、どうもありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします!



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2015年04月06日

『いけばな×百段階段・第3期展』

今年も開催中の『目黒雅叙園・いけばな×百段階段』
都古流は第3期、3月31日〜4月5日に参加し
無事終了致しました。

ご来場いただいたお客様方、
第3期展でご一緒させて頂いた他流派の皆様
雅叙園スタッフの皆様、どうもありがとうございました。

『写真を撮りたい』と、沢山のお声を頂きました。
会場の決まりで撮影はお断りさせて頂きましたが
一枚、ご覧下さい。

風の桜

風に揺れる枝垂れ桜の姿を生けた作品です。

近日中に他の作品と共に
ホームページにアップする予定です。
よろしかったらそちらもご覧ください。



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2014年11月28日

エリトリア国大使賞

先日行われた『いけばな大賞2014』展

都古流からは、特別審査部門にエントリーした一敬さんが
部門第2位で特選入選、そしてエリトリア国大使賞を受賞しました。

2014.jpg

夏以降、毎週悩んだりため息ついたりしながらもニコニコと
一直線に三重切と格闘し続けた結果、感無量です。

おめでとございます、一敬さん。そしてお疲れ様でした。



そんな緊張の日々から解放されて
久々に生けた一敬さんの自由花。

一敬さんの自由花.jpg

シルバーキャット・ドラセナ・パフィオの取り合わせ。
一つ、超えた今の気持ちが表れているな、と思いました。





その後一敬さんから届いたメールは
こんな一言から始まっていました。


『エリトリア国大使賞のWです。』


これからはそう呼ばせて頂きます(笑)。






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2014年11月03日

神宮、手直ししてきました!

明治神宮の献花の手直しをしてきました。

家元のヒバにはバラを加えて華やかに、
一敬さんの木瓜は開花が進んで明るくなり、さらに線を整えてすっきりと。

さらに美しくなった献花作品、ぜひご覧ください。
明日11月4日の朝10時までご覧いただけます。

連休のせいか、いつもより沢山のお客様が神宮を訪れ
お花の手入れにも人だかりが・・・。

写真はギャラリーに囲まれながら手直しする一敬さんです。
木瓜の花について沢山質問されていました。

本当はもっとたくさんの方に囲まれていましたが
その時はあまりに人が多くて写真が撮れないほどでした。
お客様に楽しんでいただけて何よりです。

IMG_2941.JPG

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2014年10月31日

菊華も良いけど献花もね

本日10月31日より、11月4日まで
明治神宮の秋の大祭が開催されています。

都古流は本殿回廊の献花に参加、
家元作のしのぶヒバと渡辺一敬作朱木瓜の大作の
2作を出品中です。

(作品写真は閉会後、ホームページで公開の予定です。 お楽しみに!)

なお、この時期参道では菊華展も開催されています。
毎年、人の顔程の大輪の菊や懸崖仕立ての小菊など
艶やかな菊の花にため息をついて拝見するのですが
今年は美しさに加えて、思わず笑顔になってしまう盆栽の寄せ植えが出品されていました。
菊華展.JPG

可愛すぎて思わず写真に収めてしまいました。

3連休は雲が主役のお天気のようですが
雨の神宮もなかなか風情があるものです。
献花と菊華展の楽しめる3連休の明治神宮に、ぜひお出かけくださいませ。
posted by 385 at 15:53| Comment(0) | TrackBack(0) | お花の展覧会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月20日

神奈川県華道展、開催中!

ようやく梅雨らしい天候になりました。
豊かな実りには必要な時期ですね。

豊かな実りのお蔭で成り立ついけばなですが
この季節にも実りへの感謝をこめてのお花の展覧会、開催中です。

神奈川県華道展.JPG

『神奈川県華道展』、今回は厚木市文化会館で開催です。
場所は小田急線・本厚木駅より徒歩圏内。

19日よりすでに開催中で、大勢のお客様で賑わっています。
お花って、梅雨のうっとおしさなんて吹き飛ばしてくれますよね。

明日からは第2次展が始まります。
都古流からも25番席に石川一照が出品します。

ぜひ会場にて、爽やかな梅雨を感じて下さい。
お待ちしております!
posted by 385 at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | お花の展覧会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月22日

第46回 日本いけばな芸術展

2013Geijutu.JPG

日本いけばな芸術展、今日から開催です。

隔年開催の、最大規模のいけばな展、
日本橋高島屋、8階ホールで始まりました!

今日は初日、日本いけばな芸術協会・名誉総裁の常陸宮妃殿下が作品をご覧くださるので、
出品者一同、朝から手直しにも気合が入っていました。

初夏の風情漂う会場で、ぜひ渾身の一作をご覧ください。




都古流からは

  1次展(22日・23日) 窪寺一美 (席番号158) ・ 石川一照 (216)
 
  2次展(24日・25日) 川村一祐 (276)

  3次展(26日・27日) 家元・小林一阿彌(67)・土居一彩 (251)


の5名が参加、それぞれの初夏を表現します。   
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2013年04月22日

いけばな×百段階段

目黒雅叙園で開催中の「いけばな×百段階段」展、
4月16日から21日までの、都古流「静水の間」での出品が無事終了いたしました。

たくさんのお客様にご来場いただき、ありがとうございました。
会場で頂いたお客様からのお言葉を励みに
今後もなお一層精進致します。

ありがとうございました。

20130421家元.jpg

家元作品『不老長春』
(この写真は目黒雅叙園より特別の許可を得て撮影したものです。)


その他の作品写真も近日中にホームページでご紹介する予定です。
また、目黒雅叙園のホームページでも、今までの出品作品がご覧いただけますので
ご興味のある方はそちらもチェックして下さい。

「いけばな×百段階段」展は、5月19日まで続きます。
これからもさまざまな流派の花が会場を彩りますので
引き続き春爛漫の百段階段をお楽しみ下さい。
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2012年04月11日

明治神宮・献花、明日までです。

桜吹雪舞い踊る頃となりました。
ひらひらと風に舞う桜色、美しいですね。
お花見はもう行かれましたか?

昨日(10日)より明治神宮の昭憲皇太后祭の献花です。
今回もたくさんの華やかな作品が会場を彩っています。
お時間ありましたらぜひお出かけください。

都古流からは家元・小林一阿彌師が出品されています。
艶やかな花をつけたモクレンの投げ入れです。

作品写真は後日、HPにアップします。

なお、現在本殿までの参道の両側に、明治天皇に関するパネル展示がされています。


行きは左側、明治天皇のご生涯。
IMG_0467.JPG

大政奉還から明治の社会に関するパネルが並んでいました。


帰りは明治の終焉に関する展示。
IMG_0468.JPG

ご病気になられてから、大喪の礼などのパネルが解説とともに並んでいました。

数年前に大河ドラマ「篤姫」を思いだし、
あのすぐ後の日本の歴史を知る事ができ、楽しい勉強のひと時を過ごしてきました。

今の明治神宮、お花に興味がある方も、明治時代に興味がある方も
ぜひお出かけくださいませ。
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2012年03月13日

第51回 いけばな協会展

今年も春一番の花展である「いけばな協会展」が、3月8日から12日まで6日に渡り
松坂屋上野店で開催されました。

都古流からは6名が参加し、それぞれの思いのたけをお花に込めて発表しました。

正式な作品写真は後日ホームページにアップしますが、
スナップ写真とともに、まだまだ鮮明な花の記憶をお届けします。


2次展には、久々に連作を発表しました。
富士山とその裾野を流れる河、そして波間をゆく船という景色を生けあらわした一作です。
都古流 2次展作品
花材は、二重切はヒバ、船には菊を用いました。

富士の副家元は、一年半ぶりにこの花型に挑戦しましたが、まだまだ家元の富士には近づけないと、
次にこの作品を生ける機会に向けて改良点を探し始めています。次回をお楽しみに。

菊を生けた小林さんは、年明けから菊のお稽古を積み重ねこの日を迎えました。
その成果か当日はさらさらと菊を生けあげ、家元を驚かせていました。

重たい印象の二重切に合わせて、さらっと生けた菊。
強弱の効いた連作になったのではないでしょうか。





3次展には4名が参加しました。家元と土居一彩さんの黄色い花の席からご紹介します。
3次6ブログ.jpg
左は4世家元・小林一阿彌作品、草ものを使った3筒生け、都古流では「澪標(みおずくし)」と呼ばれる花型です。
3筒にそれぞれ大きさ・花型を変えて生け、一作にまとめるというものですが、
撓め(人の手で植物を曲げること)が効かない草もので3筒を生け分けるのは簡単なことではありません。

今回家元はあえてユーカリとオンシジウムという撓めの効かない花材を選び、
華やかで可愛らしく、小さくて身近に感じられるお生花を作り上げました。

生徒さんたちの作品を指導する傍らで、あっという間に3筒を生けてしまった家元先生、
今年83歳を迎えるとは思えない花とのやり取りは圧巻でした。



右は土居一彩さんの山茱萸。

お花屋さんから届いた山茱萸の束には、教室の天井(約3m)に引っかかってしまう長い枝や、
女性の腕ほどもある太い朴が混じり、一目見たときには口をポカンと開けてしまう程でした。

しかし、その難物を根性で一作にまとめ上げ、女性の作品とは思えない力強さを感じさせる作品に仕上がりました。





もう一席は柔らかい線と厳しい線の対比も感じられる2作品が並びました。
3次展43番席.jpg

左は今回花展初出品の西山一芳さん。

西山さんも2月初めから桜を猛特訓。この日に備えて着々と腕を上げました。
「優雅な線」を信条に、お仕事帰りの厳しい時間制限の中、ここまで頑張りました。いかがですか?
予定通り展示日にほぼ満開となり、一足早い幽玄な桜の世界に酔ってしまいそうな作品になりました。



右は金子一元さんの木瓜。

金子さんはいけばなコンクールでも受賞歴のある花展のベテラン。
今回は西山さん・土居さんの若手に触発されて、いつも以上に生き生きとした表情で花に向かい、
「今回の木瓜の線は好き」とにっこりと笑って仕上げた作品です。
また、ベテランなのに研究熱心で、興味のある作品については作家の先生に声を掛けてお話を伺い、
「今度あんな感じのお花、挑戦してみようかしら」と話していました。
今度、を楽しみにしています。




以上、都古流の6作品、いかがですか?
会場にお運びくださった皆様、どうもありがとうございました。
ぜひ、ご感想お聞かせください、お待ちしております。




なお、昨年のいけばな協会展、2次展開催時に東日本大震災が発生しました。
あれから早くも一年が過ぎました。
あらためて犠牲になられた方々のご冥福と、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。











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2011年06月08日

協和会展終了しました。 そしてこれが控えの一作です。

今日は久しぶりの梅雨空です。

先週末の華道協和会展は、前日(木曜日)までの雨模様がうその様な好天に恵まれ
たくさんのお客さまがご来場下さいました。

ありがとうございました。



家元の出品作品は玉シダとばらの子持ち筒。


予想外の好天で陳列室内の温度が上がり、ばらが最後まで元気でいるか心配でしたが
朝の手直しで氷水をあげたら、甲子園球児のごとき根性を見せてくれました。
何と健気なんでしょうか...!

作品はホームページでご紹介しておりますので、下記をクリック!
http://www.k4.dion.ne.jp/~miyako/



さて、あまりの可愛らしさにうっかり2作品分花材を買ってしまった事を先日ご紹介しましたが、
検討の結果教室のショーウィンドウ担当になった控えの一作がこちらです。

デルフィニウムの手桶

花材は白いデルフィニウムと、斑入りの葉が涼しげなゴットセフィアナです。
花の大きさと軽やかさを同時に引き立たせる為に、花器は手桶にしました。
展覧会に飾ったものとは対照的な穏やかで静かな作品です。


残念ながら展覧会場の背景となるコンクリート壁には溶けてしまう色合いだったので
控えの作品となりました。


posted by 385 at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | お花の展覧会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月20日

いけばな協会展にて


生け込みの日3月7日〜12日、銀座の松坂屋にて『いけばな協会展』が開催されました。
おかげさまでたくさんのお客様に恵まれて、盛況のうちに終了したようです。

その際に出した作品で感動してしまったこと。

躑躅を活けました。

生込み(作品を会場で仕上げること)の日、この躑躅は上の写真のようにまだ蕾で、スジっぽく色もちょっと渋めでした。


最終日そして2日後の朝、この躑躅は満開となり、色も可愛らしい濃い目のピンク色のホンわりとした作品に変化していました。

『花が咲く』、当たり前のことなのですが、あまりの美しい変りようについみとれてしまいました。

根っこから切り離されて、命が限られてしまって、でもここぞとばかりに美しく咲き誇る花の姿、身近に見ることが出来て幸せだな、とつくづく思いました。

都古流の出品した6作品の写真を、ホームページにアップしました。
こちらも是非、ご覧下さい。
http://www.k4.dion.ne.jp/~miyako/
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2006年07月29日

明治天皇祭に献花


祭りの由来明日7月30日は、明治神宮の明治天皇祭です。
(明治天皇祭とは、明治天皇のご命日だそうです)
ということで、献花に参加して参りました。

今の時期、神宮の森の木陰は、原宿の街中より確実に三度は気温を下げています。
これは驚きです。
土と木々の創り出す涼風、自然は偉大ですね。

こんな、暑い中にも涼しさを感じることができる神宮ですが、今日は大安だったのです。

結婚式の行列を見守る人々の中に、お宮参りの赤ちゃんを抱いた方がちらほら・・・。

帰りの参道では、一家4人が何かを囲んでお扇子でぱたぱた。
何と、その真中にも赤ちゃん・・・。

短い間に5組くらいのお宮参り家族を見かけました。しかし赤ちゃんのお宮参りの衣装、かわいいけど暑いんでしょうね。

人の作る物と自然の作る物、対極にあるような気がした一日でした。

今日の献花の作品は下記のページにてご覧下さい。
http://www.k4.dion.ne.jp/~miyako/katenphotos.html



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2006年04月11日

明治神宮にて


神宮のお嫁さん今日は朝から、明治神宮にお献花に行きました。都古流では流祖2世の代から『明治神宮華道敬神会』の一員として、毎年3回正殿の回廊にお花を活けさせて戴いてます。
 作品は近いうちにホームページでご紹介いたしますが、春の神宮の様子をお伝えします。
 先ず朝一番、海外からの旅行者を乗せた観光バスが何台も到着し、一瞬どこにいるのか解らない程です。そして旅行者のカメラは活け込み中の回廊を包囲し、一瞬自分が有名になったような気恥ずかしさを感じ…。きっとあの皆さんの日本旅行記念アルバムには…。
 しかし活け込みが終わる11時頃、外国人旅行者の姿はぱったりと見かけなくなりました。次に移動です。そして帰り道、結婚式の記念写真を撮る新婚さんを見かけました。人生の春。
明治神宮は、お花以外にもたくさんの楽しみがある場所です。お時間がありましたら、ぜひお出かけ下さい。今ならお花も見られます。

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